2006年09月07日

クラシック・現代音楽・オペラなどのCDリスト7

図書館で借りてきたCDリスト(2006年9月分以降)。8月分も数が多くなってしまったためまた別の記事にした。

[2006年9月上旬]
All Good Things / Sissel: Sisselのアルバム。7年ぶりのニュー・アルバム、6枚目。
ボンド・スペシャル!「ボーン」スペシャル・パッケージ / bond: bondのデビューアルバムbornのスペシャルエディション。
クリスマス・イブ / 上松美香: 上松美香のアルパによるJPopクリスマスナンバーのカバー。山下達郎のクリスマス・イブとドリカムのWINTER SONG。
心のままに〜Deepest In My Soul (Innerst i sjelen)〜 / Sissel: リレハンメル・オリンピックで使用されたFire in your heartを収録したアルバム。
タイタニック オリジナル・サウンドトラック: セリーヌ・ディオンの曲は有名だが、それ以外の曲のVocalはSisselということで借りてみた。そういえば、以前アメリカへ出張にいったときにこの映画のビデオが発売開始されていたので買ってきた記憶があって、とてもいい内容だったことを記憶しているけど、今はDVD+HDDレコの環境になってVTRを見なくなったのですでに処分してしまったなぁ。もう一度見てもいいかもしれない。
ウィンダム・ヒル・ヒストリー The First Ten Years [PCCY-20044]: ウィンダム・ヒルの初期のベストアルバム。ジョージ・ウィンストン関連で借りてみた。2枚目の12曲目のClose Cover / Wim Mertensはどこかで聞いたことがあると思ったら、TranceでMinimalistixが以前リリースしたものだった。恐らくこのCDに収録されているのが原曲なんだろう。
ベスト・オブ・クリスマス・イン・ウィーン〜ドミンゴ&フレンズ: Sisselのオフィシャルサイトを見るとリリース情報にこのCDが載っていたので借りてみた。Tr.13-17がSissel。

[2006年9月中旬] (9/16追記)
プロコフィエフ:バレエ:ロメオとジュリエット(全曲) / 小沢征爾指揮 ボストン交響楽団: Vanessa-MaeのArt Of Warという曲のオリジナルということで借りてみた。PLAYLOGのblogに関連記事を書いた。リンクは同じ内容のCDだけど再発盤のようで借りたものと違う。(POCG-1331/2というのを借りた。)
ライナス&ルーシー 〜ザ・ミュージック・オブ・ヴィンス・ガラルディ〜 / ジョージ・ウィンストン: ジョージ・ウィンストンが1997年にリリースしたスヌーピーのピーナッツの曲のカバー。
クラシック・ケネディ / ケネディ: ナイジェル・ケネディによるG線上のアリアなど短い曲を集めた作品。非常に個性的と言われている。

(9/20追記)
アニパ / 上松美香: 上松美香が6月にリリースしたアルバム。アニメソングをアルパでカバーするというある意味斬新な試み。
My Heart / Sissel: Sisselのアルバム。Ave Mariaなどが収録されており、クロスオーバー色が強い。ボーナストラックのAve Maria (Tr.15)はソロであり、Tr.12のデュエットモノよりお気に入り。
Amazing Grace / Sissel: Sisselの初期のアルバム。

[2006年9月下旬] (9/29追記)
Angel's Song / Chloe Agnew: クロエのデビューアルバム。図書館でなんとなくよさそうなので借りてみて後で知ったのだが、荒川静香のトリノのエキシビジョンYou Raise Me Upで有名になったあのCeltic Womanの一人らしい。Celtic Womanが5人のメンバで構成されていることさえ知らなかったからかなり驚いた。
クライスラー「愛の悲しみ」 / ケネディ: ナイジェル・ケネディによるフリッツ・クライスラー小品集。最後のTr. 14はSilence captured after musicと題された音楽の後の「静寂」が収録されており、本当に静寂が6分超流される。iTunesで自動的にSkipされないことから、他のCDでいわゆるシークレット・トラックのように完全に信号がないわけではないみたい。それにしても不思議だ。
カンタービレ <歌うように> / 千住真理子: 千住真理子のアルバム。ストラディバリウス「デュランティ」という「幻の名器」らしい。CCCDにしてしまうレーベルの戦略が痛い。
VIOLINISM 〜ACOUSTIC BEST〜 / 葉加瀬太郎: 葉加瀬太郎のアコースティック・ベストアルバム。Etupirkaなどを収録。
フィリッパ・ジョルダーノ / フィリッパ・ジョルダーノ: Filippa Giordanoのデビューアルバム。
ロッソ・アモーレ / フィリッパ・ジョルダーノ: Filippa Giordanoの2ndアルバム。
プロコフィエフ/バレエ組曲<ロメオとジュリエット> / ケルン放送交響楽団、スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ指揮: 上に書いた全曲版ではなく、組曲もの。曲目リストはWikipediaにあった。Vanessa-MaeのArt of Warは、組曲でいうと第2番第1曲の「モンターギュー家とキャピュレット家」が該当する。
輝煌 〜Shining Energy〜 / 女子十二楽坊: 有名な女子十二楽坊のセカンドアルバム。

(9/30追記)
Voices - Relaxing & Heartwarming / V.A.: ヒーリング系コンピレーション。フィリッパ・ジョルダーノなどを収録。
posted by mako at 22:52| 東京 🌁| 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月27日

A State Of Trance Year Mix 2005のTracklist

A State Of Trance Year Mix 2005という半年以上前に発売されたCDがあるんだけど、Tracklistに間違いがあることに今頃気づいてしまった…

CD2のTr.31〜33の順序が入れ替わっている。

[正]
2-31 Kamil Polner - Heart Of Sun (1:43)
2-32 First State - First State (1:23)
2-33 Luminary - Amsterdam (Smith & Pledger Remix) (3:41)

[誤]
2-31 First State - First State (1:43)
2-32 Luminary - Amsterdam (Smith & Pledger Remix) (1:23)
2-33 Kamil Polner - Heart Of Sun (3:41)

LuminaryのAmsterdam (Smith & Pledger Remix)は他のコンピレーションにも入っていてお気に入りなんだけど、久しぶりにこのCDを聴いたら曲名が違うことに気づいた。他の2曲は自分の手持ちになかったのでネットで視聴サイトで調べた。

というか、何回も聴いてみたけど、Kamil Polner - Heart Of Sunは自信ないかも…
posted by mako at 03:46| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月13日

ジョージ・ウィンストンのLonging/Love@PLAYLOG

PLAYLOGに書いた記事をここにも書いておきます。

10年くらい前にテレビで流れていた癒し系のピアノのとてもいい曲で、ジョージ・ウィンストンという名前を何となく覚えていたんだけど、何という曲名かは知らなかった。先日図書館でCDを見ていたらジョージ・ウィンストンのCDが置いてあって、「あの曲」の人だ、と思い出して借りてみた。その後でいろいろとインターネットで調べてようやく曲名が判明。Longing/Love (日本語だとあこがれ/愛)という曲で、彫刻の森美術館の提供の天気予報番組のBGMに使われていたということで、昔の記憶を思い出した。他にもいい曲をリリースしているようなので、ウィンダム・ヒルの他のアーティストも含めて他のアルバムも聞いてみようと思う。

で、さらにいろいろと調べていると、なんとLonging/LoveのTrance Mixの存在を発見。Longing/Love "Moondance Remix" で、TRI-FORCEという名義でアルバムENTRANCE TO REALITYというのに入っている。iTMSで購入したが、Longing/LoveのRemixだけでなく、他も含めてなかなかいいアルバムだった。

レーベルのリリース情報に視聴ファイル・解説などの情報があった。
http://www.elf-music.net/release/index.php
TRI-FORCEは日本人のTrance DJであるSha-Aによるプロジェクト。OCOTにも関わっているらしい。
posted by mako at 22:20| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月04日

日本人Trance DJによるネットラジオ@PLAYLOG

PLAYLOGに書いた記事をここにも書いておきます。

日本人の本格的なTrance DJで、Armin Van Buurenのコンピレーションにも収録されるなど世界レベルへ活躍の場を広げているSevensenses recordingsのDJ Matsunagaによるネットラジオが7月から開始している。

毎週水曜日の午後7時(日本時間)から1時間の番組で、pure.fmというところで聞ける。(6時と書いてある情報もあるけど、7時が正しいらしい。)

先週から聞き始めたけど、自分の好みの選曲で気に入った。日本語による紹介はこの分野のネットラジオでは他にないと思うので違和感があるかも。ただ、前回は開始後10分もたたないうちにサーバがダウンしたような形になってリアルタイムでは聞けなかった。しかし、メーリングリストに入るとバックナンバーのURLが配信されるので、それを利用して後から聞くことができたので助かった。

トラックリストはDJ Matsunagaのblog (DJ Matsunagaのインディーズレーベル運営日誌)で確認できる。前回のトラックリストにはAbove & Beyond - Can't Sleep (ATB Remix)などが含まれていた。

いろいろと大変なようですが、がんばって欲しいと思っています。
posted by mako at 23:50| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月02日

クラシック・現代音楽・オペラなどのCDリスト6

図書館で借りてきたCDリスト(2006年8月分以降)。6,7月分も数が多くなってしまったためまた別の記事にした。


[2006年8月上旬]
パストラル / 村治佳織: 村治佳織の4枚目のアルバム。「アランフェス協奏曲」で有名なロドリーゴの作品集。
カヴァティーナ / 村治佳織: 村治佳織の5枚目のアルバム。
レスプランドール / 村治佳織: 村治佳織の7枚目のアルバム。

(8/6追記)
アスコルタ / Izzy: Izzyの2ndアルバム。有名なソング・オブ・アワ・ホームランド(だったん人の踊り)も収録されている。
Transformations / 村治佳織: 村治佳織のデッカ・レーベル移籍後の最初のアルバム。
レッドルーム / クライズラー&カンパニー: クライズラー&カンパニーのベスト盤の一枚。かなりいい内容。
INOCENCIA / 上松美香: 上松(アゲマツ)美香のデビューアルバム。アルパ(インディアン・ハープ)という楽器の演奏でラテン系の音楽。
フォレスト / ジョージ・ウィンストン: 癒し系ソロピアニスト。ソロ・ピアノ・シリーズとしては5作目。10年くらい前にテレビで癒し系のピアノが流れていて名前を何となく覚えていたので借りてみたけど、なかなかよい感じだった。そのときよく流れていた曲は収録されていなかったので他のアルバムも借りてみるしかないかなぁ。ちょっとWebで調べてみたけど、たぶん代表作のあこがれ/愛だと思う。
グランチェスターの夕暮れ / 山形由美: メイボールの夜などを収録。
エスプレッシーヴォ / 村治佳織: 村治佳織のデビューアルバム。
シンフォニア / 村治佳織: 村治佳織の3枚目のアルバム。

[2006年8月中旬] (8/12追記)
グリーンスリーヴス / 村治佳織: 村治佳織の2枚目のアルバム。
オータム / ジョージ・ウィンストン: 代表作の代表作のあこがれ/愛 (Longing/Love)を収録。上で書いた聞き覚えのある曲はやはりこれだった。とてもいい曲だな。他のアルバムも借りてみよう。

[2006年8月下旬] (8/24追記)
LIFE / クライズラー&カンパニー: クライズラー&カンパニーの4枚目のアルバム。
ウィンダム・ヒル・ララバイ・コレクション (On A Starry Night)/ V.A.: ウィンダム・ヒルのコンピレーションアルバム。子守唄。FHCH-1020
TESORITO / 上松美香: 上松美香の4枚目のアルバム。このアルバムは映画で有名な曲が収録されている。
mika AGEMATSU / 上松美香: 上松美香の6枚目のアルバム。過去の作品と比較してクラシカル・クロスオーバー色が強いと感じた。
Ballads And Blues 1972: The Early Recordings / ジョージ・ウィンストン: ジョージ・ウィンストンが72年にリリースしたピアノアルバム。
オール・シーズンズ・オブ・ジョージ・ウィンストン / ジョージ・ウィンストン: ジョージ・ウィンストンのベストアルバム。Longing/Loveの楽譜付き。
ウィンダム・ヒル 20thアニヴァーサリー / V.A.: ウィンダム・ヒル レーベルの20周年記念アルバム。
カノン100% fiore / V.A.: パッヘルベルのカノンのさまざまなアレンジを収録したアルバム。同様なシリーズで他にもいろいろとあるらしい。

(8/31追記)
ラ・ルーナ / サラ・ブライトマン: サラ・ブライトマンが2000年にリリースしたアルバム。月をテーマとしている。
PASION / 上松美香:3枚目のアルバム。このアルバムはラテン系の曲が収録されている。
! SALUD ! (サルー!) / 上松美香: 上松美香の5枚目のアルバム。ライブを収録したもので、臨場感がある。
ディセンバー / ジョージ・ウィンストン:
ウィンター・イントゥ・スプリング / ジョージ・ウィンストン:
サマー / ジョージ・ウィンストン:
プレインズ / ジョージ・ウィンストン: ジョージ・ウィンストンのCDを全部聴いてみようということで借りてきた。CDのリリース間隔がむちゃくちゃという感じだな。この人はほとんどをツアーに当てているらしい。
posted by mako at 21:27| 東京 🌁| 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月01日

CDDBへの登録ガイドライン@PLAYLOG

PLAYLOGに書いた記事をここにも書いておきます。

とあるTranceのCDを発売直後に買ったところCDDBに登録されていなかったので、久しぶりに自分で入力した。以前から2枚組みのCDの場合にCDのタイトルとして(Disc 1)とかがついているときといないときがあるのに気づいていて、個人的には冗長だと思っていたんだけど、何かガイドラインでもあるのでは、と思い調べてみた。

Gracenote: FAQ: What are the guidelines for submissions? (英語です)

これによると、
  • 英単語の最初の1文字のみを大文字にして、その他は小文字にする

  • コンピレーションアルバムの場合は、「コンピレーション」のチェックボックスをONにする

  • 2枚組など複数枚のCDの場合は、ディスク番号の情報を入力する。さらに、CDのタイトルの後に「 (Disc 1)」などを追加する
などが書いてあった。

ある程度のルールがないと混乱してしまうけど、ガイドラインというわりにはいろいろと書いてあって登録するのが面倒になりそうな気がした。まあ、間違っていても誰かが修正してくれるんだろうけど。

ちなみに、ガイドラインの英文で"must"という単語は使われておらず、"should"という表現が多かった。
ラベル:CDDB Gracenote itunes
posted by mako at 22:27| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月31日

最近買ったCD(Trance編; 2006年7月分)@PLAYLOG

PLAYLOGに書いた記事をここにも書いておきます。

また何枚か買ってしまった…the originatorsは日本人によるTrance。iTMSで購入。(初iTMSだったりする。)

他に、渋谷HMVの半額セールで2枚購入さすがにちょっと買いすぎのような気がしてきた。PLAYLOGやLast.fmを始めた効果が出ているのかも…

まだ聞き込んでないけど、今のところはハズレをつかんだという印象はない。
ラベル:音楽 Trance
posted by mako at 18:09| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月25日

Last.fm日本語版開始@PLAYLOG

PLAYLOGに書いた記事をここにも書いておきます。

PLAYLOGの新たなライバルとなるであろうLast.fmの日本語版が開始した。

http://www.excite.co.jp/lastfm/

自分はすでに英語版のLast.fmを使っていたけど、さっきアクセスしたら日本語で表示されてびっくり。強制的に日本語版を使わされるとはorz
せっかく国籍をJapan以外にして強制移管を避けるつもりだったのに…
たぶんブラウザのLanguage Preferenceでも見ているんだろうなぁ。

でもSNSとしては海外と同一のものだからこれはこれでいいのかな。日本語「版」というよりは日本語「化」という感じだし。ただこれで日本で普及するかは疑問だなぁ。今後どうするつもりなんだろう…
ラベル:PLAYLOG last.fm
posted by mako at 11:27| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月22日

「レッド・ヴァイオリン―光と影を抱いて」を読んだ


レッド・ヴァイオリン―光と影を抱いて / 川井 郁子を読んだ。

川井郁子のフォトエッセー集。最近この人のCDを聞いて興味があったのでさらっと読んでみた。

芸術家としていろいろと苦労してきたりといった内容だったが、クラシック音楽をそのまま演奏していくことに限界を感じ、自分のオリジナリティを出すようなスタイルになっていったというところは感心した。

孤独感や不安などといったものがありつつも、過去を受け入れこの瞬間を生きるという内容が最後にあった。

この本の最後の部分で他人の価値観にまどわされず、自分の声を聞いてそれにしたがって生きていく、ということは、個人的にもここ数年で重視していることであり、共感できた。この本の内容とは関係ないけど、個人的に自分の人生をこの本のように振り返ってみるのもいいかもしれない、と思った。(以前から考えるけど、なかなか時間をとれないまま放置してるなぁ…)
posted by mako at 13:32| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(1) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月18日

ツール・ド・フランス2006@PLAYLOG

PLAYLOGに書いた記事をここにも書いておきます。

いろいろと混乱のあった今年のツール・ド・フランスも、今日で勝負どころのラルプ・デュエズのステージを迎えることになった。プロローグから生中継で見ていておもしろいけど、さすがに3週間も続くので疲れてくる。最後の1週間に入り、ようやく本番といったところ。

生中継はスカパーのJSPORTSで放送しているが、JSPORTSでフィラーとしてツール・ド・フランスものを放送しているときに流れている音楽として、今年はクラシックが使用されている。なかなかいい曲だと思ってJSPORTSのサイトで調べると、

  • VivaldiのGloria in D major, RV 589; I. Gloria in excelsis Deo

  • MozartのDivertimento No.1 in D Major KV136; 1. Allegro

の2曲であることが判明。ヴィヴァルディもモーツアルトも有名な人だけど、これらの曲は知らなかったので新たな発見となった。グローリアなんかはクラシックのコンピレーションに入っていてもおかしくないと思うんだけど、四季の印象が強すぎるんだろうなぁ。

と、音楽系SNSらしくスポーツの話題を音楽の話題に結びつけて締めてみる。
posted by mako at 17:06| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月16日

最近買ったCD(Trance編; 2006年6月分)@PLAYLOG

PLAYLOGに書いた記事をここにも書いておきます。

以前の記事で最近買ったTranceのCDを書いたけど、あれからまた何枚か買ったので書いておきます。

HMVのマルチバイキャンペーンに釣られたわけじゃないけど、ちょっと買いすぎかなぁ。昨日さらに6枚発注してたりするけど。
ちょっと古いCDも入っているけど、どれもいい内容ではずれはなかった。さすがに最近買う枚数が多くなってきているので、コンピレーションで収録されている曲がかぶることが多くなってきているような気がする。

実は、Lost Languageのものでもう一枚発注してたけど、すでに廃盤で入手できそうにない。Exhibition / Solar Stone, Ben Lost というCDだけど、収録曲のリストを見てめぼしいものをオンラインでMP3として購入するしかないなぁ。廃盤リスクを考えると購入を迷ったときにはとりあえず買うようにしないとだめなんだろうなぁ。その前にリリースの情報を入手するのが大変だったりするけど。

ラベル:Trance 音楽
posted by mako at 12:47| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月15日

10,000曲突破@PLAYLOG

PLAYLOGに書いた記事をここにも書いておきます。

ついに、自分のPCのiTunesに登録した曲が10,000を超えた。29.6日、38.65GBというのがすごい。


itunes10000.PNG


まだ自分が持っているCDの半分以上は未登録だったりするけど… 全部登録してしまいたいけど、新しいCDのインプットを重視してしまってなかなかすすまない。他の方のプレイログなどを見ていると古いCDも登録してたまに聴くにはいいかなぁ、とは思うんだけど。そういえば自分がCDを何枚持っているかなんて数えなくなったなぁ…

iTunesで音楽を聴くようになってから1年ちょっとたったけど、さすがにこれだけの曲を再登録する手間を考えるとデータを失うのは怖い。いまのところは別のハードディスクにバックアップをとっているけど、DVD-Rにも焼いておいたほうがいいような気がする。

ちなみに、5月初めにPLAYLOGと同時に開始したLast.fmのほうは10,000曲再生を超えていた。PLAYLOGはメンテナンスやβ化の関係で曲数がよくわからないけど、こっちも10,000曲再生を超えたんだろうなぁ。最近買ったCDを聴くことのほうが多いから、自分のPCにある曲が全部PLAYLOGに上がっているわけじゃないけど。

ラベル:PLAYLOG 音楽
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2006年07月08日

PLAYLOG β版でのマッチング強化@PLAYLOG

PLAYLOGに書いた記事をここにも書いておきます。

PLAYLOGがβ版という形になったが、マッチングが強化された(というか、データベースがまともになった)のか、α版のときはマッチしなかったり誤マッチしていたものがマッチするようになった。

とくに、自分が聞いているTrance関連で、Airwave, Above & Beyond, Lange, Tiltなどがまともになったみたいだ。まだだめなのも多いけど。

邦楽でもなぜかアルバムのデータが登録されているのにマッチしなかったやつがマッチするようになっているものもある。あとは4〜6月あたりにリリースされたものについてもマッチの仕方がまともになっている。ただ、6月の後半にリリースされたようなものはまだ登録されてないようでマッチしない。

新曲というのは聞く人が多くてランキングにも影響があると思うので、なるべく早くデータベースに登録されるといいとは思うんだけど。

Webうたというのが使えるようになっているようだけど、普段はPCのスピーカーをオフにしている自分のような人には関係ないなぁ。コミュニティ内のプレイログ/アーティストランキングに期待していたけど、これはまだ先なんだな。まあこれをやるからにはもっと人が増えないといけないんだろうけど。

[追記]
ある洋楽のアーティストのアルバムで、カタカナと英語の両方で曲を登録してあり、ユーザがどちらの形で送ってもマッチするようになっていた。一部だけですべてこうなっているわけではないけど、マッチする確率を増やす方法としてはいいアイデアだと思った。
ラベル:PLAYLOG 音楽
posted by mako at 21:14| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月16日

最近買ったCD(Trance編)@PLAYLOG

PLAYLOGに書いた記事をここにも書いておきます。

なかなか時間がなくてPLAYLOGでのblogを更新できなかったけど、最近TranceのCDを何枚か入手したので書いておきます。

TiestoのMix CDはさすがにいい内容。ただ前作が良すぎただけにちょっとイマイチと感じるかも。
AirwaveのCDは3枚組アルバム。まあまあといったところ。HMVだとAmazonよりかなり安かった。
Ferry CorstenのCDはなかなか良かった。国内版を買ったけど、帯にTRANCE/CROSSOVERと書いてあって何それ? という印象を受けた。本人も述べているように実験的なアプローチとのこと。Rockテイストの初めの数曲はかなり気に入った。
ラベル:Trance 音楽
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2006年06月03日

クラシック・現代音楽・オペラなどのCDリスト5

図書館で借りてきたCDリスト(2006年6月分以降)。先月分も数が多くなってしまったためまた別の記事にした。


[2006年6月上旬]
シャルロット・チャーチ / シャルロット・チャーチ: シャルロット・チャーチの2作目のアルバム。
天使の歌声 / シャルロット・チャーチ: シャルロット・チャーチのデビューアルバム。当時12歳でこれはすばらしい才能だと思う。

(6/8追記分)
バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ集 / ヨゼフ・スーク: バッハの名曲。
メンデルスゾーン、チャイコフスキー ヴァイオリン協奏曲 / 諏訪内晶子:
フルート・エレガンス 山形由美ベスト・アルバム / 山形由美: フルート奏者の山形由美のベスト・アルバム。以前借りたコンピレーションでこの人のメイポールの夜J(Tr.6)が気に入ったので借りてみた。落ち着いた感じでなかなか良いと思った。

[2006年6月中旬] (6/13追記分)
モーツァルト:交響曲第39&40番:
Neo Classique / 山形由美:

[2006年6月下旬] (6/27追記分)
バッハ:オルガン名曲集: バッハのオルガン名曲を集めたCD。トッカータとフーガ ニ短調などを収録。

[2006年7月上旬] (7/7追記分)
COMPOSERS ever! モーツァルト: モーツァルト入門編。いろいろな曲が少しずつ入っている。
Aurora / 川井郁子: 川井郁子の4thアルバム。これはかなりいいアルバムだと思った。
モーツァルト:交響曲40番/同第41番《ジュピター》: モーツアルトの代表曲。
ベスト・クラシック100: 最近のクラシックコンピレーションで曲数も多い。

[2006年7月中旬] (7/11追記分)
Rosa Rossa / 山形由美:
ニュー・シネマ・パラダイス サウンドトラック:

(7/14追記分)
The Red Violin / 川井郁子: 川井郁子のデビューアルバム。Tr. 1のRed Violin(Aranjuez)はアランフェスのアレンジだが、フィギュアスケートでミッシェル・クワンが使用して世界選手権を優勝した曲でもある。
new dawn 〜虹色の夜明け〜 / Izzy: Izzyのアルバム。Izzyはクロスオーバー的アプローチやダンスミュージックでVocalとしてフィーチャーされるなど多彩な活躍をしているが、本来はクラシックの出身で、自身の音楽に対する考え方としてクラシックにこだわらずに他の分野にも進出しているんだそう。

(7/17追記分)
A New World / maksim: maksimの3rd album。これまでと同様にいい内容。1曲目の新世界のアレンジものは、フィギュアスケートで安藤美姫が06-07シーズンのSPで使用予定らしい。
ハレム / サラ・ブライトマン: サラ・ブライトマンの比較的あたらしい作品。日本版ボーナストラックでSarahbandeも収録。
ヴィヴァルディ:グローリア: ヴィヴァルディのグローリア(RV 589)や、最近発見されたヘンデルのグローリアを収録。ヴィヴァルディのグローリアは、今年JSPORTSで放送されているツール・ド・フランスのフィラーで使用されていて気に入ったけど、なかなかいいと思った。あまり他のコンピレーションに収録されてないのが不思議なくらいだなぁ。ちなみに、JSPORTSで使用しているのはこの演奏の模様。(CDへのリンクがあった。)
ヴィヴァルディ:グローリア、ペルゴレージ:スターバトマーテル: これもヴィヴァルディのグローリア(RV 589)を収録。こちらの演奏のほうが素直な感じがする。
ヴィヴァルディ グローリア: これはRV 588のほうのグローリアを収録。その他に関連する作品を順序も考えて収録しているらしい。グローリアは3種類あるらしいが、残りの1つは現存していないとのこと。
モーツァルト : ディヴェルティメント集: モーツァルトのディヴェルティメントと呼ばれるKV 136〜138を集めたもの。KV 136は上のグローリアと同様に今年JSPORTSで放送されているツール・ド・フランスのフィラーで使用されていて気に入り、なかなかいいと思った。ちなみに、JSPORTSで使用しているのはこの演奏の模様。(CDへのリンクがあった。)
ヴィヴァルディ:マンドリン協奏曲ほか:

[2006年7月下旬] (7/23追記分)
嵐が丘 / 川井郁子: 川井郁子の5thアルバム。
タイム・トゥ・セイ・グッドバイ / サラ・ブライトマン: サラ・ブライトマンのアルバム。大ヒットのタイトル曲含む。
The Trees They Grow So High / サラ・ブライトマン: サラ・ブライトマンが歌うイギリスの民謡集。1988年に録音されたもので、メジャーになる前のものらしい。
ヴィヴァルディ:後期ヴァイオリン協奏曲 / ジュリアーノ・カルミニョーラ: ヴィヴァルディのバイオリン協奏曲から今まで知られていなかった6曲を収録したもの。ヴィヴァルディの別の側面が見える。
未完のモーツァルト〜28のフラグメント集: モーツアルトの作品の中で、紛失した作品や断片などのものを集めたCD。ケッヘル番号でK.Anhなどとなっているものも多く含まれる。マニアックなCD。

posted by mako at 12:38| 東京 🌁| 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月01日

PLAYLOG登録1ヶ月経過@PLAYLOG

PLAYLOGに書いた記事をここにも書いておきます。

PLAYLOGに登録して1ヶ月が経過した。

音ログの代わりに聴いた曲をアップロードする機能目当てで始めたつもりだったが、自分が聴いた曲がどのくらいの人数に聞かれているとか、同じ曲を聴いた人が他にどのような曲に興味があるのか、などを自分のプレイログからたどっていくといろいろと面白いと感じることが多かった。

他にも、最新の流行の曲だけでなく昔の曲も意外と多くの人に聞かれているんだなぁ、ということもわかった。やはり好きな曲は世間の流行にかかわらずに聴くものですよね。

自分はTranceからクラシック、邦楽までいろいろと聴くこともあって、プレイログで表示される同じ曲を聴いている人というところからいろいろな方のページをたどったような気がする。ほとんどコメントを残さずに見ているだけで足跡を付け回っていることになっちゃっているんだけど。Last.fmのneighboursのような機能があれば面白いんだけどなぁ。ただ、neighboursを実装するにはユーザ数が少なすぎる、というのもあるなぁ。実際にプレイログをアップロードしているアクティブユーザって何人くらいなんだろうか?

1ヶ月でたまったプレイログは4,098曲。かなり多くてびっくりした。同時に登録したLast.fmでは3,727曲だった。設定忘れなどで誤差がある。Last.fmだと週ごとのUnique Artistsというのが出てくるんだけど、436とかありえない数字になっているのにびっくり。Tranceとかクラシックとかってコンピレーションもので聴くことが多いからなんだろうけど。

好きなアーティストもジャンル入り乱れた内容。たまたまアーティストごとのスマートプレイリストをiTunesで作ってから聴いていた影響が出てしまった。本当は1位は新アルバムを入手したAirwaveなんだけど、マッチしないので倉木麻衣が1位だった。ただ、USで使っていたMai-K名義はPLAYLOGでマッチしないんだけど、Last.fmではちゃんと処理されていたのは不思議だったが。

プレイログではTrance関連はマッチしないことが多かったが、クラシックだとなんとか管弦楽団などと意外とマッチすることが多かった。クラシックだと作曲家と演奏者という概念で、他のジャンルと違う扱いだからなぁ。

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2006年05月31日

「知識ゼロからのクラシック入門」を読んだ


知識ゼロからのクラシック入門 (高嶋ちさ子 著)を読んだ。

自分のようなクラシックを聞き始めて間もないような人にはクラシック入門として参考になる内容だった。作曲家と代表曲の組み合わせで作品の背景などを紹介しており、「高嶋ちさ子の鑑賞ポイント」や作曲家の解説、「次はこの曲」という関連する曲の紹介などで構成されていた。

クラシックの本というと小難しい感じのものが多いような気がするけど、この本は初心者向けに特化していて非常になじみやすい内容で良い本だと思った。
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2006年05月28日

Otonal / Raul Di Blasio を入手@PLAYLOG

PLAYLOGに書いた記事をここにも書いておきます。

前から気になっていたOtonal / Raul Di Blasioが収録されていたBarrocoというCDを入手した。

フィギュアスケートを見ていて気に入った曲で、ピアノが心地よい。Raul Di Blasioという人が何者か良く分からないけど、個人的には名曲だと思う。日本盤は出てないんだけど、なぜか邦題はついていて「秋によせて」だそう。Otoñalってスペイン語か何かで秋という意味らしい。

フィギュアスケートではアメリカのJohnny Weirが使用していて有名。http://www.youtube.com/watch?v=QdivXlJfDdc

日本でもジュニアで武田奈也が使っていて、世界ジュニアでフリー3位だった。

CDに収録されている他の曲もいい曲が多かった。
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2006年05月13日

ここ半年で買ったCD@PLAYLOG

PLAYLOGに書いた記事をここにも書いておきます。

自分がどういった音楽に興味があるかの参考になると思うので、ここ半年くらいで買ったCDのリストを作ってみた。とりあえずTrance関連だけ。

[Album]
  • The Politics Of Dancing Vol 2 / Paul Van Dyk ※このリストの中で一番のお気に入り

  • Anjunabeats Vol. 3 Mixed By Above And Beyond / V.A.

  • Without You Near / Markus Schulz

  • Quake Trance Best. 10 Anniversary Mixed By DJ UTO / V.A. ※このシリーズは久しぶりに買った。初期の頃からだいぶミーハー路線になっちゃったのでもう買うことはなさそう。

  • Superclub / Mauro Picotto

  • TSUNAMI TWO Presents KID VICIOUS / V.A. ※昔のだがHMVでかなり安かったので購入

  • A State Of Trance Yearmix 2005 / Armin Van Buuren

  • Ministry Of Sound - Trance Nation Electric / V.A. ※ちょっと昔のだがHMVで安かったので購入

  • Horizons 01 / Darren Tate

  • Meta Message / Kirsty Hawkshaw

  • Don't Look Now / Way Out West

  • Global Airwaves 003 / V.A.

  • Point Zero / Matt Darey

  • Back 2 Back Volume 2 / Cosmic Gate

  • Organic Waveforms / Probspot

  • The Remix Collection / DJs@Work

  • Destinations Vol. 1 / Solarstone

  • Trousy / Matthew Dekay

  • Trancd For DJ Vol.1 / V.A.

  • Mixmag 03/06 / Ferry Corsten ※Mixmag誌の雑誌の付録

  • Tri-State / Above & Beyond

[Single]
  • Rush / Milo.Nl vs. CJ Stone

  • Breathe / One More Angel

  • Finally / Love To Infinity featuring Charlotte Day

  • The Loves We Lost / Tiesto presents Allure

  • Fire / Ferry Corsten

  • Movin' On / Ian Van Dahl

  • False Light / Marco V

  • Street Knowledge / Rocco

  • Come... (Into My Dream) Reloaded / Foggy

  • I Feel Wonderful / Cosmic Gate feat. Jan Johnston

どうしてもコンピレーションが多くなってしまう。いい曲が多く収録されているんだけど、PLAYLOGの「好きなアーティスト」的には不利になってしまう。そもそもちゃんとアーティストに一致するほうがめずらしかったりするけど。
posted by mako at 18:13| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月06日

PLAYLOG登録して4日たったが@PLAYLOG

PLAYLOGに書いた記事をここにも書いておきます。

ブログという機能がPLAYLOG上にもあるので初めて書いてみる。

iTunesからAirMac Express経由で音楽を聴いているけど、部屋にいるときはテレビを見ているとき以外は音楽を聴いている状態(他のことをしているときのBGM扱いのときが多いけど)なので、もうすでに600曲以上のプレイログができてしまった。

マイナーなジャンルを聞いていることが多いせいか、プレイログでマッチしないことが多いのが悲しい。たまにアーティストにマッチしても違うアーティストだったりとか。違うアーティストでもマッチすれば同じアーティストやアルバムを聴いている人が分かったりするけど。

あと、「好きなアーティスト」のところに出てくるアーティストが自分の聞いているのと違うのが悲しい。「好きなアーティスト」に出てくるAというアーティストは本当はBです、といったのを作ってみようかとも考えさせるような感じだ。「逆マッチ」一覧になるのかな?

Last.fmにも登録してみた。

posted by mako at 18:19| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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