2009年02月28日

「レバレッジ・シンキング」を読んだ

レバレッジ・シンキング(本田直之 著)を読んだ。

成功本51冊 もっと「勝ち抜け」案内で紹介されていた本。小さな時間・労力で大きな成果を生み出すことをテーマにした本。非常にためになる内容であり、ぜひ実践していきたいと感じた。以下、引用が多くなるが、参考にしたい考え方を備忘録的にメモしておく:
  • 「労力」「時間」「知識」「人脈」に自己投資し、パーソナルキャピタル(自分資産)を構築し、レバレッジをかけて、不労所得的に成果を上げ、"Doing More With Less"を実現する。
  • 労力・時間1に対し、成果を1(ハードワーカー)ではなく、無限大まで高め、労力・時間を減らし、さらに自己投資に向けることができる。
  • パーソナルキャピタルを増やすと同時に、マインドも高めていく必要がある。
  • ゴールを明確に描き、「しないこと」を見つける。
  • アクティブに行動する。テレビは生で見ず、一度録画して、空き時間に必要な部分だけ見ることによりアクティブに見ることとする。ルーティンワークはパッシブの印象が強いが、習慣化を図ったり、仕事を仕組み化するのはアクティブ・ルーティンである。
労力のレバレッジ
  • 仕組み化:「仮説→実行→検証→仕組み化」。仕組み化により、先々継続してリターンを生む。チェックリストを活用する。
  • 無意識化・習慣化:習慣チェックリスト。数値管理によって日々の達成感を味わう。
  • KSF(Key Success Factor)を見つける:始める前にどうすればよいか、その最短距離を考えて効率的に行動する。仕事をするときには、必ずKSFは何かを意識する。ある程度の仕事の経験を積むと、何がうまくいった要因だったのかがわかる。そのうまくいったケースを振り返り、分析することでKSFを見つけることができる。他にKSFを探す手段として、前例を調べる、うまくやっている先輩などに聞く、ビジネス書から学ぶ、などがある。俯瞰逆算思考が不可欠。
  • その他のレバレッジ:二毛作、自己暗示(限界を自分で作らない)、エクササイズ。
時間のレバレッジ
  • 時間があるから成果が上がらない。意図的に時間を短くして成果を上げるようにする。
  • 先に自由時間をつくることに専念せず、まずは投資をすることが時間を生み出すコツ。
  • 俯瞰逆算思考で、まずゴールを決め、現状からゴールまでを俯瞰し、逆算思考でタスクを決める。
  • 時間のルーチン化。時間割を作る。
  • 自己投資の時間を天引きにする。
  • タスクには制限時間を設ける
  • 時間の固定費を削る。固定費とは、ルーチンワーク、定時ミーティング、睡眠、食事、通勤、コンピュータの入力や検索などの時間。パソコンのノウハウを研究して実践することは大きな効果をもたらす。
知識のレバレッジ
  • 前例に学ぶ:1から100を生む。(0から1ではない)。自分に似たタイプの人のやり方を参考にする。レバレッジ・リーディング(著者が別に出版している本。すでに既読。)。先輩や同僚、他企業など外部のノウハウにレバレッジをかける。
  • レバレッジ・ミーティング:まず自分がビジネス書を読んで一段階レバレッジがかかり、その後その本から得られるノウハウを自社にどう応用したらよいかを考えてチーム・ミーティングを実施することで、二段階目のレバレッジがかかる。「V字回復の経営」という本を使った著者の例。
人脈のレバレッジ
  • 人脈のレバレッジにより、自分一人で出せる成果の何倍もの大きな成果を生み出すことができる。人脈づくりは5年、10年、20年といった長期スパンで考える。
  • コントリビューション:人脈作りの基本。まず貢献できる何かを持っていることが重要。関係性ができたら、不定期でもいいので、継続的なコンタクトおよびバリュー提供を行う。関係性をつくるよりも継続するほうが難しい。
  • パーソナルブランディング:「パーソナルブランディング」という本が参考になる。
  • 他人の力:経験者・実践者をアドバイザにする。

posted by mako at 17:24| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | 読書(ビジネス本・その他) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「READING HACKS!読書ハック!」を読んだ

READING HACKS!読書ハック! (原尻淳一 著)を読んだ。

『超アウトプット生産のための「読む」技術と習慣』というサブタイトルがあり、読書をテーマにしたハックシリーズものだが、習慣づけとか、アウトプットを重視するとかについても書かれていて、参考になった。

この本で紹介されているハックの中で、自分でも取り入れたいと思ったもののうちいくつかを備忘録として書いておく:
  • 04: 読もうと思っている本の著者インタビューを事前に拾い読みし、結論部分を把握してしまう
  • 10: 音楽を聞きながら本を読むことについて、
    1. 文字情報のインプットは1つに集中すると効率的。
    2. インプットとアウトプットを同時にすることは効率的でない。
    3. 音楽はアウトプット生産にドライブをかけるツールとして効果的に機能する。
    著者の実験では、ボーカルが入らないテクノやクラシックで、ボリュームは大きすぎないのがよかったとのこと。
  • 16:amazonなどでは、レビュアーの意見ではなく、自分が抱えている問題を自覚し、少しでもそれに対応するヒントを探すようにする。「レビュアー自身の考えに凝り固まっていて、徹底的に批判を加えるか、強烈に賛同するタイプ」は注意が必要。Web Shopで買わず、良本の選択の打率を上げる。
  • 22:書評・ブックレビュー検索エンジン。横断検索サイト。
  • 23:amaztype。検索結果で出力される本の表紙が、自分が入力した文字になる。お遊び
  • 27:Webcat Plus。連想検索。
  • 28:想-IMAGINE Book Search。ブックナビゲーション。「新着マップ・テーマ」という本のカテゴリや、Wikipediaの記事を、検索で入力した文字に関連する情報として結果出力する。
  • 29:読書投資基準=70:20:10。既存ビジネス領域70、それをサポートする、あるいは新しいビジネスになりうる領域20、全く未知の領域10。
  • 32:ブックダーツの活用。
  • 33:ブクログ。オンライン上で自分が読んだ本を可視化することができる。
  • 36:速読術のコツは、「高速で何度も目を通すこと」
  • 37:目次読書法
  • 39:太字ゴシック読書。見出しと太字ゴシックで書かれた部分を中心に本を読む。重要な部分を太字ゴシックで示しているビジネス書などではとても効果的。
  • 51:自分のビジネスにおけるベンチマークとなるアウトプットをあらゆる分野で用意しておき、これから自分が作成するものについては、常にこれを越えようという意識をもっておく。「名作ファイル」。文章のお手本を見つける読書。
  • 52:ノウハウ本は実験をして、自分にあったものだけを取り入れる。
  • 62:自分だけの教訓ノートを作る。本から学んだ他人の教訓をアレンジして、自分の仕事に取り入れる。
  • 72:残す資料は「最終企画書」と仕事を総括する「教訓ノート」。その他の途中経過などの資料で紙ベースのものは、案件終了後に捨ててしまう。
  • 84:ブログ読者カードを作成していく。
  • 86:ブックストッパー。1個販売だが、当然2個必要。
他にもかなり参考になる記述はあったけど、多くなりすぎるので割愛。キャリア形成とか、ビジネスドキュメントを対象にした読書とか、類似の本とはちょっと変わった視点での記述は参考になった。

なお、著者のブログはこちら
posted by mako at 15:44| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | 読書(ビジネス本・その他) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月15日

「出逢いの大学」を読んだ

出逢いの大学 (千葉智之著)を読んだ。

成功本51冊 もっと「勝ち抜け」案内で紹介されていた本。普通のサラリーマンである著者がどうやって豊富な人脈を築いてきたか、どういうノウハウがあるのかを紹介した本。

人脈とはなにか、というところから、困ったチャンへの対応術などまで触れられており、本は薄いながらも凝縮されている感じ。重要なエッセンスとして、「見返りを期待しない」「好奇心をもって、とにかく動く」の2点に集約される、とあとがきに書いてある。

自分のような人づきあいの苦手だったり、時間がなかったり、いろいろなことに興味を持ちすぎて集中できないような人にとっては、この本の内容を実践するのはとても難しいと感じた部分もあった。しかし、この本で述べられているようにすばらしい人脈というのはお金に換算できないほどの価値があるんだろうし、もっと人脈というか、人づきあいという観点で考え方を変えていく必要があると感じた。

たくさんの初対面をこなして慣れていく、というところから始めていく必要がありそう。多忙を言い訳にせず、昨日までと違うことをするようにしようと思う。

この本には、いろいろと参考になるエッセンスが書いてあるので、しばらくたってからまた見直してみようと思う。高速リーディングであれば1時間もかからない内容だし。
posted by mako at 14:25| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 読書(ビジネス本・その他) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「10年後あなたの本棚に残るビジネス書100」を読んだ

10年後あなたの本棚に残るビジネス書100を読んだ。

成功本50冊「勝ち抜け」案内が売れたということもあり、最近似たような本が多く発売されているけど、この本は最近話題の神田昌典氏と勝間和代氏による共著となっており、特に注目を集める内容。

両氏がこれまでどういう読書遍歴をたどってきたとか、こういう年齢でこういう状況のときにこういう本を読んで非常に役立った、などの情報の記載されている。直接自分の今の状況に役立つわけではないけど、参考にはなる。

さすがに厳選された100冊だけあって、有名な本も含まれているが、自分が未読でぜひ読みたいと思ったものをメモとして残しておく。ただし、この本で勝間氏が言っているように、自己啓発書は3冊だけじっくり読んで実行することが先決、というのは真実だと思うので、あまり読書ばかりしないで実践の機会を作っていきたいと思う。

オーディオブックも推薦されていたりするけど、自分は音楽を聴く人なので、さすがに移動中までオーディオブックで勉強する気にはならない。道を歩いていると騒音もうるさいだろうし、騒音をカットするイヤホンは、車が近づいているなどの危険な状況を気づくタイミングが遅れる原因になるし。

神田氏推薦
  • ナニワ金融道:マンガだけど、リアルなおカネの世界を知るには最良の教科書
  • 人の心を動かす文章術
  • それでもなお、人を愛しなさい:落ち込んだときに土壇場の力を与えてくれる逆説の10カ条(p.24-25)
勝間氏推薦
  • 自助論
  • 「原因」と「結果」の法則
  • イノベーションのジレンマ(増補改訂版)
  • プロフェッショナルの条件 [ドラッカー著]
  • 史上最強の人生戦略マニュアル
  • 「困った人たち」とのつきあい方:対処の努力をいつあきらめるか、についても書いている。
  • ネクスト・ソサエティ [ドラッカー著]
  • ビジネス・ゲーム:絶版なので50冊リストからははずされている。とこの本には書いてあるけど、最近文庫として復刊したらしい
最後に、自分ですでに読んだことのあるもの。結構かぶっている
  • ユダヤ人大富豪の教え:マンガ版だけだが…
  • 7つの習慣:会社の研修で受けたことがあり、本を読んではいない…
  • あなたもいままでの10倍早く本が読める:フォトリーディング本。今読んでいる最中。
  • 本を読む本:フォトリーディングと関連して語られる本。これも読んでいる最中。
  • EQ こころの知能指数:会社の研修で受けたことがあり、本を読んではいない… ブックオフの100円コーナーでよく見かける気がする…
  • ザ・ゴール:TOC (Theory Of Constraints)とかボトルネックとかを学べる。ストーリー仕立てで非常に良くできている本。同じ著者の続編もほとんど読んだけど、TOCを製造分野以外にも適用しようとしていて、やはり感心した。
  • 暴走する資本主義:最近読んだ。
  • ウォール街のランダム・ウォーカー:まだ投資を勉強し始めた頃に読んで、当時はよく理解できなかったけど、最近ではこの本の内容は真実であると感じている。やはり市場に勝つのはむずかしい。


posted by mako at 12:40| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書(ビジネス本・その他) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月08日

「考える力がつくフォトリーディング」を読んだ

考える力がつくフォトリーディングを読んだ。

勝間和代さんなどの影響で最近注目を浴びているフォトリーディング・ホール・マインド・システムを子ども(とは言っても高校生くらいまで)を対象にしてやさしくわかりやすい内容にした本。著者はフォトリーディングの講師であり、子ども向けの導入を試行錯誤しているうちにこの本の執筆までいきついたらしい。フォトリーディング・ホール・マインド・システムと言えばいわゆる10倍本(あなたもいままでの10倍速く本が読める)だけど、その本だけだと実践していくのにいろいろと疑問な点が出てくることもあり、この本でそれらの疑問のいくつかを補うことができるようになっている。

10倍本自体を「フォトリーディング・ホール・マインド・システムで」何度か読んだんだけど、実践するにあたりわからないことが多いと思う。ネット上の掲示板やmixiのコミュニティなどを見るといろいろとヒントがあって理解の助けにはなるけど、それでもこの本はフォトリーディング・ホール・マインド・システムを分かりやすくしているという点で大変意義があると思う。

10倍本と比較して具体的な記述になっているなどでためになった内容は以下:
  • 本を読む目的の作り方のコツ:「私の○○のために必要な××を知りたい」
  • みかん集中法:みかんの位置は、自分の頭の後ろ方向ななめ上15〜30cmほどの空中に置き、その位置に意識を集中する。テストなど集中力を必要とする局面でも使うことができる。
  • フォトリーディングのときは、本の文字はぼやけていたり、二重に見えたりするのが正解。文字は見えないのが正解。ブリップページが見えていなくてもよい。
  • 質問づくりにて、2〜3分で本を調査し、さらに2〜3分でトリガーワードを20個程度抜き出す。文章でなく単語で抜き出す。
  • 質問を作った後の休みは、5分〜ひと晩。それ以上長い時間が空いたら、もう一度フォトリーディングする。
  • マインドマップを作成するときに記入する中心のイメージとして、「本のタイトルを絵文字にする」というのもアリ。
フォトリーディング・ホール・マインド・システムとマインドマップを組み合わせるときの作成例(p.93):
  • 「準備」では、目的をマインドマップの左上に書く。
  • 「質問づくり」をしながら、トリガーワードをマインドマップの左下に書く。質問は目的の下に書く。
  • 「アクティブリーディング」をしながら、
    1. 大切だと思う言葉や質問の答えだと思う言葉はメモする。中心のイメージから放射状に、ブランチを書きながら伸ばし、ブランチの上に言葉を書く。
    2. ブランチの上に書いた言葉に関連した言葉をメモしたい場合は、ブランチをつなげて書き、その上に言葉を書く。どんどん放射状になっていく。
    3. ときどき、その言葉を象徴すること、出来事などを、イラストやシンボルを描いてビジュアル的要素を入れる。(脳が喜び、記憶の保持に役立つ)
  • 質問の答えの箇所はマーカーなどで囲むなどして目立たせ、貴重な情報として記憶にとどめる。
本を読む本」も途中(第2段階の点検読書)までは読んだりしたんだけど、どうしても満足するまで本を読んでしまい、飛ばし読みを徹底しきれないのが難しいところ。

そもそも、フォトリーディングを実践するだけの時間を確保できていないという根本的な問題を解決しないといけない状況だったりするのが… ニワトリと卵の関係のような気もするな…

ちなみに、自分の図書館では児童書扱いになっていた… 大人が読んでも役に立つ内容だし借りても全然問題ないんだろうけど。
posted by mako at 01:32| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書(ビジネス本・その他) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「お金持ちになるマネー本厳選50冊」を読んだ

お金持ちになるマネー本厳選50冊 (水野俊哉 著)を読んだ。

成功本50冊「勝ち抜け」案内成功本51冊 もっと「勝ち抜け」案内の著者が、マネー本というジャンルで50冊を取り上げたもの。

比較的最近の本が取り上げられている感じであり、金持ち父さんなど前著で取り上げられている本は含まれていない。「簡単に儲かる」的な本をあっさり排除しているのもよい。前作までと同様にトップ10なるまとめがあり、案の定マネー本を多く読んだことのある人ならいきつくであろう結論に至っている。

最近はあまりマネー本を読まなくなってきていたけど、自分がこれまでに読んだ本からまとめると、パッシブ運用、ドルコスト、分散投資、複利といったことが最終的にはキーワードとなっており、同じような結論になっていた。ただ、この本が出版されたのは2008年11月であり、デカップリング論が崩壊して分散投資の意義が薄れてしまっている相場環境だったり、長期投資を否定するような急落局面だったりで、タイミングが悪いとしか言いようがないと思う。正規分布の標準偏差を大きく超えるファットテール現象についても述べられており、奥が深い内容となっている。

また、以前読んだこともある貧乏人のデイトレ 金持ちのインベストメントという本から、「短期投資志向になると投資関連に使う時間が多くなってしまい、人生のクオリティ・オブ・ライフが損なわれる」といった記述が取り上げられており、最近の相場下落で株などの投資情報収集にかける時間が多くなってきていることについて再考が必要と感じている。現在の相場状況は長期投資のための仕込みをする絶好の機会なのか、落ちるナイフをつかみにいっているだけなのか、という判断は難しいけど。

他に既読の本でマネーの公理が紹介されていたが、これも良い内容だったと記憶している。本を読んだときに作成したメモを読み返してみたけど、なかなか実践するのは難しい内容であり、頭ではわかっているけど実行できていないというはがゆい状況にある。上に書いたのと矛盾してるし…

最後のまとめのトップ10の9位として、「最強の投資商品はあなた自身である」という内容が紹介されている。これは、マネー本というよりはビジネス書の内容であると著者も書いてあるが、「労働報酬と同じ額を投資からの収入で得ようと思ったら、とんでもない運用額が必要」⇒「利回り5%の金融商品と比較すると、年収300万の人は6,000万の金融商品と同じ労働価値である」⇒「若いうちは無駄な支出を減らし、将来投資に回すための元金をためながら、本業のキャリアアップやスキルアップを計るのが、もっとも効率の良い運用方法である」というあたりは、核心をついており良い例え方だと思った。投資関連は半分趣味になっているので、使う時間を減らすのはなかなか難しいところだが。

さすがに自分もいろいろな本を読んできただけあって、このマネー本という分野の内容については同意できる部分がかなり多かった。

自分が今後読んでみたいと思う本も何冊かあったのでメモとして残しておく。

posted by mako at 00:06| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書(ビジネス本・その他) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。