2008年10月25日

宮ヶ瀬湖(北岸経由)、土山峠@2008/10/25

宮ヶ瀬湖の練習コースへ。お昼の気温は20度近くあるという予想だったため、下は夏と同じ格好で、上は薄手の長袖ドライシャツに半袖ジャージを重ね着した。

いつものコースで進んでいく。串川橋の交差点でちょうど信号が変わってしまったため、左折して北岸経由とすることに。また登りのきついところで心拍計がうまく機能しなくなるトラブルに。夏はよかったんだけど、この季節になるとしょうがないのだろうか。

そのまま北岸経由で進んでいき、ぐるっとほぼ一周した後に土山峠方面へ進む。途中で足がつり気味になっているのを感じたこともあり、北岸経由できつい坂を上っていたこともあり、土山峠の下り登りはやめた。鳥屋経由で下っていき、いい感じで下れた。宮ヶ瀬からの帰りの下りは気持ちがいい。

Exe. Time: 2:15:34
Ave HR: 150
Max HR: 187
Limits: 177 / 146
In Zone: 01:30:08
Above Zone: 00:10:26
Below Zone: 00:35:00
Kcal: 1285
Distance: 58.0
Ave Speed: 25.7
Max Speed: 49.2
Ave Cad.: 92
Max Cad.: 130
RideTime: 02:15:28
Odometer: 7146.8

Above Zoneがかなり短い。ATをちょっと越えたあたりの心拍になってしまうと心拍計が誤動作を始めてちゃんと測定されないトラブルはなんとかならないんかなぁ。

本日の走行距離: 58.0km
これまでの累計走行距離: 7146.8km
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2008年10月13日

浅川サイクリングロード、城山湖@2008/10/13

前から考えていた浅川サイクリングロードへ。ネットで調べてかなり道をたどっていくのが大変そうだったが、このページを見て事前にかなり理解できていた。

野猿街道に入って多摩川方面へ。やはりここは下り基調なのか35km/h程度で走行する。府中四谷橋に到着し、多摩川右岸のサイクリングロードに入る。事前の調査通りに一つ目の小さな橋を渡り、すぐに右に曲がって浅川の右岸に入る。すぐに右に曲がるのは事前の調査ではなかったが、対向の自転車が来ていたので分かった。

その後、ずっと右岸を進み、以前なるしま立川へいくときに通った高幡橋の下をくぐる。その後、浅川に入って4つ目の一番橋という橋を渡る。一番橋という目印があるとのことだったが、見当たらなかった。ただ、事前に調べていた写真の通りだったのですぐに分かった。渡ったらすぐにサイクリングロード的な道があり、そこに入る。この区間は道幅が狭く、歩行者や自転車もそれなりにいるので、引き続きスピードを控えめで進む。心拍数は上がらずポタリング的な感じとなる。

その後、次の信号のある道に出る。ここでサイクリングロードはなくなり、事前調査通りに裏道に突っ込み、行き止まりで自動車走行不可の急坂を下り、団地の外周道路を進む。その後橋のある通りに出て、浅川の標識のあるところのそばから自転車道へ入る。この区間も幅が狭い。さらにひたすら走行し、次の橋に出る。ここで橋を渡る。車の量が少なかったこともあり、おもむろに車道に出て走行し、橋を渡りきったところですぐに川沿いの道に入り込む。その後、一つ目の橋をすぐに渡り、浅川の右岸に戻る。その後、国道16号の高架下をくぐり、一般道区間を走行する。

この後は橋を渡る必要はなくなるが、橋をくぐるために土手から降りるところの道は全部下に降りると事前に調査していたため、それを心がける。すぐに橋が来たので下に降りる道を探したが見つからず。代わりにその橋は踏み切りであった。荒川サイクリングロードにもあったと思うが、自転車道ではあまり見かけないものらしい。

その後、橋のかなり手前で下に降りる道を見つけ、50cm程度の幅のすれ違い困難な道を下る。確かにそこで降らないと橋の下をくぐれないつくりだった。その後も他の自転車や歩行者に注意しながらペースを上げられずに走行する。途中でどこか忘れたが、下に降りたら砂利道がかなり長く続くところを走らされてしまったりもした。その後、北浅川と分離するところで道なりに左に曲がり、川沿いを走行する。川を見ていると癒されるんだけど、歩行者や自転車がそれなりにいてかなり走りにくい状況。

ずっと走行していき、途中で見通しの悪いアンダーパスなどを通過したりした。その後、白い橋をすぎてから振り返り、立派な橋ということで目的の橋だと思ったが、サイクリングロードは続いていたので走行を続ける。しばらくすると高尾駅まで700mちょっとという標識を見つけ、最終地点が近づいているのが分かった。次の橋のところでCRは終了する形となったが、そこは国道20号と町田街道と高尾街道の交差点であり、何度も通過したことのある場所だった。

その後、大垂水峠も考えたが時間的に遅かったこともありやめる。町田街道をひたすら南下する。ちょっとした山になっているところを越え、下った後で変則的な交差点になっているところで町田街道を離れる。県道48号線に入る。城山湖への登りを上ろうとしてこれまで通ったことのない経路をとろうと思ったが、事前に調べていなかったために分からずに通過してしまい、ボウリング場のある交差点で右折して、以前下って来たことのある道を登ることに。途中までは大した勾配ではないが、テニスコートを過ぎてからは急にきつくなる。ここで息が切れるくらいに心拍が上がるが、また心拍計の調子が悪くなって反応がにぶくなってしまう。どうもヒルクライム時にのみ再現する感じであり、原因を調査しないといけないと思った。この坂はそれなりにきつかったものの、区間としてはそんなに長いわけではなく、なんとか上りきった。

その後、城山湖まで上るかどうか考えたが、時間的に余裕がなかったので、ちょっとだけ休んで下った。3つある経路のうち真ん中の経路で上ってきたが、今後のために一番北側のこれまで通過したことのない道を通った。途中で三つ角のようになっており、曲がるほうは劇坂となっていた。ここは20%を越えていると以前ネットで見たことがあり、いつかはここを通ってみようと思った。その後は道があまりよい感じではないところを下った。崖崩れが発生しそうな危険な箇所もあり、雨が降った後で来るのは危険と感じた。その後下りきって県道48号線に出た。穴川という交差点だった。右折して走行したが、ボウリング場の交差点である小松交差点まではそんなに離れていなかった。

その後、川尻交差点から橋本五差路経由で帰宅することを考えたが、直前の信号でひっかかってしまい、裏道から国道413号へ出れることを思い出してそちらへ。国道413号の途中で曲がるつもりだったが、信号がしばらく青で曲がり損ねる。ようやく信号にひっかかったところで右折して南下するが、しばらくすると三つ角になっていつも走行している道ではないところに合流する。いつもの道と国道413号との間にもう一本東西の道があり、それっぽいと思いながら走行を続ける。その後もその道を直進し、国道16号近くまでくる。ここでいつもの道に戻ろうとして途中で交差点を右折し、次の交差点でいつもの道っぽいところに出たと思って左折するも、なんか違う感じ。

その後、いきなり大きな幹線道路に出てしまい、なぜか国道129号に出てしまったと思ったが、たまたま見えた標識を見ると400m先に橋本五差路があるような感じであり、国道16号に出たことがわかった。橋本変電所前という交差点であった。そのまま直進することにし、道なりに右斜して走行すると、カーペット店とスポーツクラブがあり、いつもの道に合流したことに気づく。その後は普段どおりに帰宅した。

浅川サイクリングロードは歩行者・自転車がそれなりに多く、スピードの出るロード自転車が走る道ではないことが分かった。ポタリングとしてはいい道なんだろうけど。橋を何度か渡ったりするのはやはり面倒であり、事前の調査がなければ不可能だったと思った。

Exe. Time: 2:09:57
Ave HR: 145
Max HR: 192
Limits: 177 / 146
In Zone: 01:00:07
Above Zone: 00:03:43
Below Zone: 01:06:07
Kcal: 1149
Distance: 50.6
Ave Speed: 23.4
Max Speed: 47.8
Ave Cad.: 91
Max Cad.: 119
RideTime: 02:09:43
Odometer: 7088.7

Above Zoneの時間がほとんどなく、Below Zoneの割合が多かった。城山湖のヒルクライムくらいがAbove Zoneだったが、心拍計の不具合でちゃんとカウントされた時間が小さく出ているというのもある。

本日の走行距離: 50.6km
これまでの累計走行距離: 7088.7km
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2008年10月11日

多摩川CR、拝島橋、国道16号バイパス@2008/10/11

午前中は雨が降っており自転車に乗れないかと思っていたが、午後になって晴れてきたため、午後3時すぎに出発する。宮ヶ瀬までいってこれるかと思ったが、走り始めたらすぐに路面の濡れがやや残っていることに気づき、時間も限られることから宮ヶ瀬はやめて近所を適当にうろつくこととする。

唐木田から多摩ニュータウン通りに出て多摩川方面へ走行する。なぜか40km/h程度のスピードを出せる状況だった。(後で調べたらやや下り基調なのがわかった。)。その後、あっさりと多摩川を越える関戸橋まで出てしまい、そのまま渡る。行き先は特に決めてなかったため、左折して多摩川サイクリングロードに入った。

その後、府中四谷橋のところから野猿街道に入ろうかと思ったが、もっとサイクリングロードを走行したいと考えてそのまま走り続けることに。久しぶりでたまに道がわからなくなるところがあった。いったん行き止まりになるところの迂回路は記憶していた通りであり、すんなり抜ける。その後、石畳的なところで小さな橋を渡ってクランクのようになっている道を抜けて公園に入る。この中の抜け方を忘れていて適当に前の自転車についていって走っていたが、いつのまにか行き止まりになってしまった。以前は急な坂の道があったはずなのがなくなっていて階段になっていたため、そこを担いで抜けた。

その後もひたすら自転車道を走行する。森の中を抜けるような道のところに到達し、虫が多い中を抜ける。森を出たところで広い道が見えたため、サイクリングロードを抜けてその道に入って左折する。拝島橋と書いてあるのに気づく。そのまま走っていてやたらトラックが多いなあ、と思っていたら、国道16号という標識が出てきて車の多さに納得する。そのまま走行し、立体交差で自転車走行禁止の標識に追い出されて何度も側道を通る。途中でバイパスと分かれる標識があったため、バイパスに出て北野方面へ向かう。

その後も立体交差との戦いを続ける。途中でサイクリングロードがある川を越えたが、恐らく浅川と思われた。今度このサイクリングロードも走行してみようと思う。その後ようやく北野に到着。野猿峠を越え、その後下ったところで右折して鑓水の方へ。ずっと道なりに走ってみたが、途中で多摩境のスーパーへ向かう標識があったため、それにしたがって左折する。その後、多摩美術大学のそばを通って道なりに走行し、途中で右折して南大沢近辺を通過して帰宅した。

久しぶりに多摩川サイクリングロードの上流部分を走行したが、下流ほどはひどくないのだろうかそんなに自転車が多いとは感じなかった。公園の中の道がなくなっていたのは意外だったが。国道16号を走行するのはかなりのストレスではあるが、自転車通行禁止の標識に従って走行していき、今日みたいに車道が渋滞していて高速で車がくるような状況でなければ走れない道ではないと感じた。

帰りは17時すぎだったが、かなり暗くなってきており、そろそろ夕方に走るのは避けたほうがよい季節になったと感じた。

Exe. Time: 1:42:21
Ave HR: 156
Max HR: 192
Limits: 177 / 146
In Zone: 01:12:35
Above Zone: 00:08:59
Below Zone: 00:20:47
Kcal: 1017
Distance: 41.9
Ave Speed: 24.6
Max Speed: 48.4
Ave Cad.: 94
Max Cad.: 130
RideTime: 01:42:09
Odometer: 7038.0

本日の走行距離: 41.9km
これまでの累計走行距離: 7038.0km

ALPSLAB route (唐木田〜多摩NT通り〜多摩川CR〜拝島橋〜国道16号バイパス〜鑓水〜唐木田)

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posted by mako at 19:34| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ロード自転車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月05日

宮ヶ瀬湖(北岸経由)、高田橋、上溝、相模原@2008/10/05

以前から通行してみようと思いつつ先延ばしにしていた宮ヶ瀬湖の北側を通行してみることに。

いつもの道を通って串川橋交差点まで出る。いつもは右折するが今日は左折し、国道412号を上る。しばらく走行すると信号が2つ連続である交差点があり、そこを右折して宮ヶ瀬湖の北側を通行する道路へ入る。すぐにきつい登りとなり、AT値プラスアルファ程度の心拍数で上っていく。しばらくして三つ角に出て、直進で鳥屋、左折で宮ヶ瀬ダムと出たが、左は湖畔の公園だろうと考えて直進する。

さらに登り、しばらくするとトンネルに入る。600mほどの長さで、やや暗いトンネルとなる。トンネル内は登りでないのが救いだった。ほとんど車は来ない感じだったが、テールランプがないと死ねると思った。その後、トンネルを出ると宮ヶ瀬湖のきれいな風景が見えたが、またすぐに別のトンネルに入った。そのトンネルを抜けてからは細かな上り下りはあるものの、快適に走行できる道であり、宮ヶ瀬湖の景色を堪能しながら走行できた。その後、短めのトンネルを2つほど抜け、やや登り基調となったところでかなりの台数の車が止めてあるのに気づき、鳥屋の公園に到着した。

その後はいつもの道に入って虹の大橋を渡り、ぐるっと回ってやまびこ大橋を渡り、交差点で左折してトンネルを何回かくぐって下っていった。この区間でアウターに入れて40km/h近いスピードで走行していたところ、運良く後ろから車に抜かれることはなかった。ただ、あまり安全な道という感じではない。その後も一気に下り、国道412号に右折して入る。しばらく走行すると、さらに下りになる。半原越えのときに通過した交差点で信号待ちに引っかかる。その後、川沿いに走っている道でさらに下る。その後、道なりに右折している道路の手前の側道で立体交差のようになっているのに気づき、そこに入ってぶつかった道で左折し、その後の三つ角で右折して県道54号線に入る。

その後は以前半原越えのときに通った道を逆走する形で進む。途中で三つ角になっていると事前に調べていた道は、道路のペイントでは道なりで県道54号線となっており、もう一つの道は幅も小さくなっていたので間違いようがない感じだった。そこでやや登りが入ったりしたが、県道65号線との交差点をすぎると、今度は下り基調となり、高田橋まで一気にくだった。相模川を渡り、今度は登りとなった。ファミマのある交差点で直進し、前回通った県道63号線方面にはいかずに上溝方面へ進んだ。このあたりから郊外のお店が目立つ道路となった。

国道129号を渡り、その先の上溝交差点で右折、その後すぐに上溝本町交差点で左折。県道57号線となっている区間に入る。上溝駅をすぎ、やや登り基調の交差点である上溝中坂下という交差点で県道を道なりではなく直進する。しばらくして側道も含めると広い道に出る。市役所の前を通り、国道16号を渡ってしばらくして西門という交差点で左折する。その後すぐにバイシクルウェアショップ ザマを無事に見つけ、止まって中に入る。サイクル関連のウェアなどに特化した取り扱いの店というめずらしい店であり、品揃えと価格に感動した。ただ、ネット上で比較検討してから実際に買おうと考えて、見るだけにしてその後は帰宅しようとした。

相模原駅の前を通り、県道503号線に入って線路を渡り、道なりに進んで町田街道の小山交差点を通過する。その後やや登り基調となっているところを過ぎると、道が広くなって尾根幹線道路の入口に到着した。

宮ヶ瀬湖の北岸を通過したことで、宮ヶ瀬湖の周回コースを取ることが可能になった。ただ、この道が絶対良いという感じでもなく、これまで通ってきていた道のほうがよい面もあると思うので、ケースバイケースで使い分けていこうと思う。

昨日に続いて長袖インナーを着用したが、やはり暑かった。気温の調節が難しい季節だ。

Exe. Time: 2:14:00
Ave HR: 156
Max HR: 222
Limits: 177 / 146
In Zone: 01:18:04
Above Zone: 00:19:59
Below Zone: 00:35:57
Kcal: 1335
Distance: 54.6
Ave Speed: 24.4
Max Speed: 57.5
Ave Cad.: 91
Max Cad.: 117
RideTime: 02:13:47
Odometer: 6996.1

本日の走行距離: 54.6km
これまでの累計走行距離: 6996.1km

ALPSLAB route (橋本〜宮ヶ瀬湖(北岸経由)〜田代〜上溝〜相模原)

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posted by mako at 23:23| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ロード自転車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月04日

町田街道、三ツ境、海老名、厚木、土山峠、宮ヶ瀬湖@2008/10/04

最近は山方面ばかりいっていたが、神奈川の南部の道も覚えて行動範囲を広げたいと考え、南下してみることに。

まずは町田街道(都道47、141号線)に出てひたすら南下し、町田市街を通過する。さすがに街中ということで信号に引っかかりまくる。その後国道246号にぶつかり、右折する。この区間は平行して裏道があるため、そこを走行することに。国道16号を渡り、その後しばらくして246に合流するが、路肩の幅がほとんどない片道2車線道路でビビってしまう。しかし、すぐに目的の瀬谷入口交差点が見えたため、そこで左折する。その後は県道401号線となり、狭い道をひたすら走行する。二ツ上橋交差点をすぎ、次の二ツ橋交差点で左折して三ツ境駅へ。この付近にサガミサイクルセンターという有名な自転車ショップがあるとのことでいってみた。建物はすぐに見つけたが、自転車を止めるスペースが見当たらず、駅近くで店の付近に高校生らしく軍団がたむろしていたこともあり、路駐する気にもならずにあきらめて走り始める。

その後、西に向かうことにして厚木街道(県道40号線)をひたすら西に向かう。境橋という交差点の信号待ちでロード自転車乗りを3台ほど見かけたが、そこは境川が通っているところだった。このサイクリングロードにも興味があるので、一度いってみようと思う。その後も道なりに走行し、米軍基地などで大きく迂回する形になっていたが、標識にそって走行できたため、県道をはずれることはなかった。途中で事前に認識していなかった分岐に2度ほどぶつかったが、ともに直感で進んで問題なかった。(後で調べたところ、すぐに元の道に合流できる分岐だった。一つ目は基地の西側の場所で右を選択。二つ目は海老名駅の手前でほぼ直進的な左を選択し、バイパス的になっていた。) 海老名駅付近ではやや渋滞気味になっていた。

その後、道なりに左折し、あゆみ橋入口という交差点で右折。相模川を渡って2つ目の信号で右折する。その先で直進と左斜の分岐があったが、直感を信じて左斜の道へ進む。しばらくして渋滞し始めたが、国道246号の交差点であるという標識を見つけた。さらに、直進すると国道412号になるとのことで、当初予定していた道に出ていたことに気づく。その交差点を直進し、しばらく走行した後に左に曲がって県道60号線に入る。すぐに三つ角で直進がなくなったのは意外だったが、なんとなく右折し、そのまま直進した。

その後は、7/20に国道129号から県道63号線に入って県道60号線に入ったときに通った交差点に到着し、その後は前回走行した県道60号線をたどる。飯山観音入口近くのセブンイレブンで止まっておにぎりを補給して休憩とする。その後は宮ヶ瀬湖方面に進み、土山峠を上る。今日は土山峠をいい感じで上ったが、ちょうどこの区間だけ心拍計の表示がおかしくなってしまい、50前後の表示が続いて役に立たなかった。峠を上りきったらなぜか復活したのはよく分からない。

その後はいつも宮ヶ瀬湖にくるときの道を通って帰宅した。

途中までは新しい道を通ることにより、新たな発見もあった。やはり信号待ちはうざいが、たまには新しい道を走るのもいいと思った。

Exe. Time: 3:31:46
Ave HR: 152
Max HR: 228
Limits: 177 / 146
In Zone: 02:07:45
Above Zone: 00:21:24
Below Zone: 01:02:37
Kcal: 2037
Distance: 85.3
Ave Speed: 24.2
Max Speed: 53.2
Ave Cad.: 93
Max Cad.: 126
RideTime: 03:31:18
Odometer: 6941.5

本日の走行距離: 85.3km
これまでの累計走行距離: 6941.5km

ALPSLAB route (多摩境〜町田街道〜三ツ境〜海老名、厚木〜土山峠)

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posted by mako at 23:59| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ロード自転車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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